TL;DR
オセアナゴールドはニュージーランドのワレキラウポンガ・プロジェクトにおいて、主要な鉱化帯の連続性を確認する最新の高品位試錐結果を発表し、資源の信頼性を高めました。
- ワレキラウポンガ・プロジェクトから、14.9メートル(金16.3 g/t)および5.4メートル(金25.8 g/t)を含む高品位の金試錐結果が報告されました。
- 試錐によりEG脈の南部高品位帯の連続性と延長が確認され、資源量に対する確信が深まりました。
- 主な試錐結果(推定真幅)は、WKP144Bの14.9m @ 16.3 g/t Au、WKP144Aの5.4m @ 25.8 g/t Auなどです。
